子育てについての考え方(教育) その1
勉強は・・・
学校で学ぶという時代は、
遙か昔の話であり、
今では、勉強は塾で学ぶのが、
当たり前の時代になりました。
我が家でも、
子どもが小学校の高学年になるころ、
同級生の子が塾に通い始め、
我が子も、そろそろ塾に行かせるべきかどうかで、
悩むことがありました。
学校で習ったことって、
社会に出てほとんど役に立たないと言いますが、
本当にその通りだと思います。
でも、
塾の勉強はさらに、
受験のためだけに勉強をしているわけであり、
それもどうかなと考えることもありました。
そこで考え方を変えて、
自分が義務教育等で学んだ事は、
我が子に勉強を教えるためであると、
そう考えることによって、
学校で習ったことも、
まったく役に立たないわけではないと思いました。
だから、
小学生の間だけでも、
親が勉強を教えるべきだと考え、
塾に通うのは、
中学生になってからと決めました。
そして、
我が家では、
僕が我が子に勉強を教えています。
でも、
一人で全ての教科を教えることは難しいので、
やはり、そこは塾を併用することで、
補うことにしました。
塾では算数だけを教えてもらい、
国語と理科と社会は、
「子どもチャレンジ」という教材を利用して、
僕が教えています。
算数だけを塾に任せたのは事情があります。
全ての教科が重要ですが、
その中でも、大人になって最低限必要な教科は、
やはり国語と算数だと思います。
とくに、小学校で習う算数の計算は、
大人になっても、
日頃から意識せずに使っており、
この部分だけは、とても役に立っていると思います。
だから、大人になっても大切な、
算数だけはプロの先生に、
しっかり教えてもらったほうがいいと考えました。
そして、
「子どもチャレンジ」という
便利な教材を利用して、
土日などの休みの日に、
僕が勉強を教えています。
次回へ続く・・・
学校で学ぶという時代は、
遙か昔の話であり、
今では、勉強は塾で学ぶのが、
当たり前の時代になりました。
我が家でも、
子どもが小学校の高学年になるころ、
同級生の子が塾に通い始め、
我が子も、そろそろ塾に行かせるべきかどうかで、
悩むことがありました。
学校で習ったことって、
社会に出てほとんど役に立たないと言いますが、
本当にその通りだと思います。
でも、
塾の勉強はさらに、
受験のためだけに勉強をしているわけであり、
それもどうかなと考えることもありました。
そこで考え方を変えて、
自分が義務教育等で学んだ事は、
我が子に勉強を教えるためであると、
そう考えることによって、
学校で習ったことも、
まったく役に立たないわけではないと思いました。
だから、
小学生の間だけでも、
親が勉強を教えるべきだと考え、
塾に通うのは、
中学生になってからと決めました。
そして、
我が家では、
僕が我が子に勉強を教えています。
でも、
一人で全ての教科を教えることは難しいので、
やはり、そこは塾を併用することで、
補うことにしました。
塾では算数だけを教えてもらい、
国語と理科と社会は、
「子どもチャレンジ」という教材を利用して、
僕が教えています。
算数だけを塾に任せたのは事情があります。
全ての教科が重要ですが、
その中でも、大人になって最低限必要な教科は、
やはり国語と算数だと思います。
とくに、小学校で習う算数の計算は、
大人になっても、
日頃から意識せずに使っており、
この部分だけは、とても役に立っていると思います。
だから、大人になっても大切な、
算数だけはプロの先生に、
しっかり教えてもらったほうがいいと考えました。
そして、
「子どもチャレンジ」という
便利な教材を利用して、
土日などの休みの日に、
僕が勉強を教えています。
次回へ続く・・・

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